外部オートメーション機能でSlackのアカウントを認証する方法をご案内します。
操作可能な権限
以下のいずれかが付与された従業員のみ操作できます。
・マスタアカウント(契約初期に発行されたアカウント)
・システム管理者権限
操作方法
注意
アカウントを認証する前に連携する項目や対象従業員などの設定が必要です。
1.Slackの[新しい認証を追加]をクリックします。
対象画面:外部サービス連携>オートメーション>ソリューションタブ>対象カードの[連携]をクリック
2.ワークスペースのSlack URLを入力し、[続行する]をクリックします。
3.メールアドレスを入力し、[メールアドレスでサインインする]をクリックします。
4.入力したメールアドレスに届く6文字のコードを入力します。
コードの有効期間は30秒です。
送信から時間を空けずに対応してください。
有効期限が切れた場合は、手順1から再度対応してください。
5.[許可する]をクリックします。
各ソリューションの操作については下記の関連リンクを確認してください。